働き方改革

Work Style Reform

社員が最適な働き方を選択できる『働き方改革』への取り組み

2020年4月から在宅勤務制度を導入。2021年6月からは、フレックスタイム制度も導入しました。2021年6月28日には名古屋に支店を開設。オンライン会議システムや社内SNSツールを活用することで、本社と離れた場所でも高いパフォーマンスを発揮することのできる環境を整備しました。

在宅勤務制度を導入

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染防止対策として、段階的に一部の部署で在宅勤務を推奨しておりましたが、2020年4月8日から全社員を対象に在宅勤務制度を導入しました。打ち合わせやIT重説には、オンライン会議システム『Zoom』や『Microsoft Teams』を利用。他にもクラウド型CRMツール『Salesforce』、電子契約システム『SMBCクラウドサイン』を活用することで在宅勤務でも高いパフォーマンスを発揮できる環境を構築しました。
当制度の導入によって、静かな環境で集中して業務を遂行することができることや会社などへの移動時間が短縮されることから、業務の効率化・生産性の向上を目指します。

働き方改革写真1

フレックスタイム制度の導入

多様で柔軟な働き方実現に向けて、2021年6月1日から全社員を対象にフレックスタイム制度を導入しました。12時から17時までをコアタイムとして、業務の役割に応じた勤務時間を選択することができるようになりました。社員自身が効率の良い勤務時間を調節できることで、生産性の向上や優秀な人材の獲得などを期待しています。

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